構文の再学習で使えるレパートリーが増えそうです!


QRトレーニングをご受講いただいているお客様より、ご感想をいただきましたのでご紹介させていただきます。

構文の再学習で使えるレパートリーが増えそうです

久しぶりの英語学習に、QRトレーニングを受講しました。授業では先生がチャットボックスにタイプした日本語文を英訳しますが、実は自分が仕事等で話している英文は、自分の得意な文法ばかりだということを痛感しました。先生から提示される答えを見て、懐かしい構文を思い出したり、そういう使い方もあったなぁと刺激を受けたりしました。

最後に先生が送ってくれるその日の評価を見て、評価の低かった問題(Unit)を中心に復習すればいいというのも、効率的に勉強できるので助かりました。学習というよりゲーム感覚で楽しめたので、もう一度申し込みをしたいと思っています。そして、いろんな構文も蘇ってきて頭がさえているうちにTOEICや英検で自分の力試しをしてみようと思っています。

H様、ご感想をいただきまして、ありがとうございました。

授業では、問題の提示→お客様の回答→答え合わせに留まらず、答え合わせの際には講師からのタメになる解説もついてきます。

例えば、このような日本語を提示されたらどのように英訳しますか?

お二人の写真を撮りましょうか?

模範解答は「Shall I take a picture of you two?」ですが、私が受けた時にはNana講師から、こういう場面では「Do you want me to~」という表現もよく使うよ!と教えてもらいました。私の感覚としては、「Do you want me to~」は、「してほしいの?」というちょっとおせっかいなイメージを持っていたので、「しましょうか」という時もこの表現が使えるのか!と新たな発見でした。

このようにテキストには載ってない情報も得られるとご好評いただいているQRコースの詳細は、こちらでご覧いただけます。既に会員登録いただいている方や無料体験を受講済の方でも、QRトレーニングに興味があるという方はメールにて受付致しますのでご連絡ください。

なお、QRコースを担当できる講師はNana講師、Ems講師、Cherry講師の3講師ですのでご注意ください。